まだ知らないことばっかりのガキとそろそろ最終局面のジジイがお互いにとって「はじめて」の相手になってしまったというのがもうね~いいな~ゼフサン…
ゼフのこと取り返しつかない部類の調教やりきった後にそんなつもりじゃなかったのに…みたいな反応する感じの人種だと思い込んでる所があるんだけどまあ原作でもだいたいそんな感じ…いや…やっぱそんな感じだからいいか…?
セックスするようになったのが副料理長になってからなのかなる前からなのかは私の中でも意見が分かれている
確実に楽になったしいいことなのに自分じゃない人間に信頼を置きよく話しかけてるジジイを見て素直に喜べない自分を自覚してしまったりがあるんや…
ジジイはまあ放っといてもその内追いついてくるだろう程度に見てる
ジジイはまあ放っといてもその内追いついてくるだろう程度に見てる
流石にこの状態だと維持厳しいしさっさと人増やさないとまずいという危機感も持ってたけど、いざ自分以外に従業員が増えると立場上見習いでしかないから役職持ちの新人に比べて頼られる機会が減ってしまったことに愕然とするバラティエ一年目くらいのサンジくんのことは永遠に考えてたい
無理矢理シチュに多少の憧れを抱きつつもその考えを持ってる時点でプレイにしかならない自己矛盾と向き合わざるをえないサンジくんはいる
ゼフサン意外とエグいセックスしててほしいな と思ったけど見た目の要素から考えたらエグいセックスしてるの意外じゃなくて順当なんじゃないか?なんでもいいからエグいセックスしててほしいな…
ゼフサンっていいな…
ナンパ成功したお姉さんといい感じのバーに飲みに行ったはいいけど酔いが回った結果ひたすら店とジジイへの愚痴を滔々と語り続けた末に「でもそこがかわいいんだよな…」などと溢してしまったせいで面倒くさいゲイだと思われてしまったサンジくんもいる
ジジイのことをよくわかんないなりに恩人として慕っていた時期もあって、そこから個人として付き合っていく内に個人として好きになっていくけど好意が大きくなればなるほど自分が許せなくなる拗らせ板挟み病みループの中でただ割り切れない感情だけがひたすら肥大していく思春期のサンジくんはいる…
サンジくんが少年から青年になっていく時期に常にジジイが傍らにいて常にジジイのことを一番に考えていたのだと思うとエッチじゃないですか????????
定期的に唐突にゼフサンってめちゃくちゃスケベじゃん…と思うことがある
ものすごいスケベでは…?
ものすごいスケベでは…?
ゼフサンのこと心は百合だと思ってるんだけど逆にすることもなければプラトニックにすることもなく性別を動かすこともないので冷静に考えたら百合の要素が一つもなかったのだった