船長として多数の船員を従えて騒がしい毎日を送っていた所から
急に陸に子供一人と降ろされたら生活違いすぎて戸惑う日もあっただろうな…とか
だからこそ隣にいる呼吸の音が気になる日もあっただろうなとかそういう…そのような…。
ゼフサン
華が欲しい
デートしよう!2
二人とも後の人生の中で何度も
生死の狭間で隣にいた相手のことを思い出す瞬間があるんだろうなと思うと
あまりにたまらなくて…たまらなさ…。
威を狩る
クソジジイ×2
グッドナイト
酒場でたまにジジイへの愚痴という名の惚気をしててほしいという欲望。
将来の展望
時間経過で自然に病みポイントが溜まっていくけど抱かれて復活するが
その行為自体に病みポイントが付随するので…の情緒の反復横跳び永遠にしててほしい。
丈
ジジイも口では反発しながらも内心自分なんかどんどん越して行けくらいに思っていたが現実は厳しかったのだ。
21歳になってもまだそんなに追いついてないことに何かコメントを聞きたい。
最初の味
そういえば手伝うよ!って言った時すらまだジジイがまともな料理人なことすら知らないし
しばらくはいきなりすごい妄言ほざきだした賊の老人認識でもおかしくないなと思ったもの。
PCが使えない環境だったので手で描く→スマホで編集→またPCで調整の三度手間がかかっている。
デートをしよう!
基本そういう関係になったら尻込みがあるのはサンジくんの方で
ジジイは至るまでに大小葛藤はあれども1回決めたらもう振り返らなさそうだなあ…みたいな印象の話。
あなた好み
流石に19歳の時にもうエッチを行っていたらエッチが過ぎるんじゃないかな…という理性がまだあった頃のもの。
理性があってこれか?
ジジイの女の趣味は基本バインバインのねーちゃんかつ多少のSM風が混ざってそうだなという偏見がある。